25歳でもう老人?
18歳で成長が止まった素肌は25歳頃から老人の仲間入りを始めます。
そしてその頃から目に見えるシミ・。しわ・たるみは老化現象なのです。
今、肌の衰えを感どていない人は老化現象なんてピンとこないでしょう。
しかし18歳を過ぎると素肌は誰でも老人の仲間入りになるのです。
一般に老化というと、40歳以降に見られる体力・知力の衰えをイメージしがちです。
しかし、肌の成長は18歳で止まり、肌の機能は20歳くらいから下り坂に入り、25歳を過ぎるころには、老化へ確実に近づいててるのです。
20歳で既に老化なんて信じられないかも知れません。
でも、一般に若さを誇っている20代ですでに肌は老い始めているのです。
20歳以上の方なら正直に考えてみると、以前のほうが肌もツルツルして弾力があったし、キメも細やかだったと思うこともあるでしょう。
成人式の頃には高校生の時ほど肌のハリもなくなって、色つやも悪くなってきたみたいだと感じられた事でしょう。
高校生の頃は、夏に思い切リ日焼けしても9月には色もとれて自肌になったのに、20歳を過ぎるとちょっと日焼けしただけでいっまでも色が残ってしまう。
肌もカサカサしてしまう。
シミ・しわ・たるみは、思っているよりもずっと早くから、あなたの素肌に忍び寄っています
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